創作眼鏡職人
陶芸家のように眼鏡を創る。彫刻家のように眼鏡を研ぎ出す。 手作り創作メガネ作家を目指す眼鏡職人が、掛け心地のいいメガネとは?モテル眼鏡とは?そして天職とは?をつづります。
201705<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201707
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カラーセラピー ③
こんにちは。創作眼鏡職人の徳永です。

自分に似合うかどうかとは別に、なぜか

心を惹かれてしまう色ってありませんか?

以前はそれほど好きではなかったのに

最近とても気になるあの色。

心が求める色には意味があったとしたら、

それを知ることによって心が癒される

こともある。



前回につづきましてカラーセラピーの

3回目です。

☆今日は「オレンジ色の人」

オレンジは肝臓の色を象徴しています。

肝臓は栄養素の代謝や貯蔵、解毒をする

器官で、必要なものは取り入れ、不要な

ものは捨ててふるいわけします。

オレンジの人も様々な場面で肝臓と同じ

ように物事をふるいわけしますから白黒が

ハッキリしています。自己主張が明確で

存在感がありオレンジの人が登場すると

その場の雰囲気が華やいでしまうような

明るさがあります。社交的で聡明、交渉力

にも長けています。

オレンジの人の原動力は向上心。目標を達成

したいという意欲が強いのが特徴で、良くも

悪くもエゴが発達していると言えます。

オレンジの人が幸福になれるかどうかは

周囲への信頼がキーワード。自己主張を

押さえ周りの助力があってこその自分という

意識をもてるかどうかにかかっています。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
まとめ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。